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勝間和代の結婚歴と子供(娘)夫&増原裕子の離婚歴などプロフィール!

2018.05.29

勝間和代さんが増原裕子さんとの交際をカミングアウトしました。

じつは勝間和代さんとパートナーの塩原裕子さんには、それぞれ結婚歴と離婚歴があります。

勝間和代さんは2度の結婚歴と離婚歴。

勝間和代さんの1度目の結婚歴は学生時代で、元東大生と結婚し子供(娘)を授かっています。

そして増原裕子さんにも結婚歴と離婚歴があるよう。

増原裕子さんの結婚歴と離婚歴というのは、どうやら元タカラジェンヌ・東小雪さんとのことのよう。

こちらでは勝間和代さんの結婚歴や離婚歴、そして元夫との子供(娘)や離婚理由。

また増原裕子さんと東小雪さんとの結婚歴や離婚歴、そして東小雪さんとの離婚理由。

その他、勝間和代さんと増原裕子さんの馴れ初めなど、勝間和代さんと増原裕子さんのプロフィールをまとめてみました。

 

 

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勝間和代と増原裕子の馴れ初めは?結婚歴と子供(娘)夫&離婚歴やプロフィールが気になる!

勝間和代さんと増原裕子さんが交際宣言をしました。

勝間和代さんとパートナーの増原裕子さんは、今年の1月から一緒に暮らしているそうです。

勝間和代さんと増原裕子さんの交際のきっかけは、勝間和代さんが2015年12月に高校の同窓会に参加したことからでした。

参加した同窓会で恩師が卒業生が渋谷区の同姓パートナーシップ第1号になったと教えられたことだったそう。

じつは増原裕子さんは勝間和代さんと同じ高校の後輩。

増原裕子さんを勝間和代さんの友人がSNSで紹介していたのを見つけ、高校の後輩だと伝えたところ、友人が勝間和代さんと増原裕子さんを引き合わせたそうです。

しかし知り合った当時は増原裕子さんは元タカラジェンヌ・東小雪さんとパートナーであり、交際には発展していません。

勝間和代さんと増原裕子さんが急接近したのは、増原裕子さんが東小雪さんとのパートナーシップを2017年12月に解消したことから。

翌月1月には和代さんが増原裕子さんに告白し、告白してすぐに同棲を始めたよう。

 

現在はとても幸せそうな2人ですが、じつは2人とも結婚や離婚という辛い時期を乗り越えてきています。

つぎは、勝間和代さんの結婚歴や離婚歴などプロフィールをお伝えします。

その後に、増原裕子さんの結婚歴と離婚歴、そして東小雪さんとの離婚理由についてお伝えしたいと思います。

 

 

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勝間和代の結婚歴で子供(娘)夫などプロフィール,増原裕子は高校の後輩だった!

プロフィール

名前 勝間和代(かつま・かずよ)

生年月日 1968年12月14日

出身 東京都葛飾区

学校 慶應義塾中等部、慶應義塾女子高等学校、慶應義塾大学を卒業。

*増原裕子さんも慶應義塾女子高等学校の卒業生です。

経歴

経済評論家、中央大学ビジネススクール客員教授。
早稲田大学ファイナンスMBA、慶応大学商学部卒業。
当時最年少の19歳で会計士補の資格を取得、大学在学中から監査法人に勤務。
アーサー・アンダーセン、マッキンゼー、JPモルガンを経て独立。
現在、株式会社監査と分析取締役、国土交通省社会資本整備審議会委員、中央大学ビジネススクール客員教授として活躍中。

引用:勝間和代Officiai Web Site

勝間和代の結婚歴&離婚歴,夫は元東大生で子供(娘)は3人&再婚相手は不倫?

勝間和代さんの結婚歴と離婚歴を簡単にまとめてみました。

結婚歴&離婚歴

  • 1990年 結婚(1度目)
  • 2003年 離婚
  • 2004年 結婚(2度目)
  • 2005年 離婚

勝間和代さんが最初に結婚したのは1990年。

結婚相手の夫は元東京大学生。

結婚相手の夫は勝間和代さんより4つ年上だったようで、結婚した当時は東大は中退し、塾講師をしていたよう。

元夫との間には娘を3人授かっています。

長女が生まれたのは1990年、どうやら最初の結婚は娘を授かったことからのよう。

次女が生まれたのは1994年、三女が生まれたのは1999年。

勝間和代さんの夫は勝間和代さんの実家が経営してたプレス工場で働き、仕事で忙しい勝間和代さんの代わりに娘の面倒を見ていたのだそう。

ですが、夫が勝間和代さんの貯金を無断で使っていたことが発覚し、金銭トラブルとなり離婚。

親権は母親である勝間和代さんが持つことに。

その後、勝間和代さんは離婚が成立した翌年に再婚しています。

しかし、勝間和代さんの再婚相手というのは、元夫と結婚していた時に不倫をしていた相手だったことが判明。

元夫が当時の状況を週刊誌に暴露していました。

元夫は不倫を隠し、あたかも自分との金銭トラブルが問題のようにして離婚されたことがショックだったようですね。

ですが結局、勝間和代さんは再婚相手とも上手くいかず、結婚した翌年の2005年に離婚。

現在名乗っている「勝間」は2度目の夫の姓だそうです。

 

 

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増原裕子の結婚歴&離婚歴などプロフィール!

プロフィール

名前 増原裕子(ますはら・ゆうこ)

生年月日 1977年12月27日

出身 神奈川県横浜市

経歴

株式会社トロワ・クルール代表取締役。慶應大学大学院修士課程、慶應大学文学部卒業。ジュネーブ公館、会計事務所、IT会社勤務を経て起業。

引用:トロワ・クルールホームページ

つぎは増原裕子さんの結婚歴や離婚歴、そして離婚理由についてまとめてみました。

増原裕子の結婚歴&離婚歴,離婚理由はなに?

  • 2012年 元タカラジェンヌ・東小雪さんと同棲開始。
  • 2015年11月 渋谷区のパートナーシップ証明書の受理第1号となる。(結婚)
  • 2017年12月 パートナーシップ証明書を返還。(離婚)

増原裕子さんは東小雪さんと2012年から同棲を開始し、3月にはディズニーランドで結婚式を挙げたことが非常に話題となりましたね。

そして2015年11月には、渋谷区が開始したパートナーシップ証明書の第一号受理者として話題になりました。

パートナーシップ証明書というのは、結婚が認めらていない同性カップルに結婚に相当する関係を認める証明書です。

増原裕子さんのパートナーだった東小雪さんのプロフィールを簡単に紹介しますね。

増原裕子と結婚&離婚した東小雪のプロフィール

名前 東小雪(ひがし・こゆき)

出身 石川県金沢市

2005年 第91期生として宝塚歌劇暖に入団。

2005年3月 花組で初舞台を踏む。

2006年5月 劇団を退団、芸能活動休止。

 

 

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増原裕子と東小雪の離婚理由は?

2015年にパートナーシップ登録した増原裕子さんと東小雪さんですが、2人の関係は上手くいかず、パートナーシップ証明書を返還したのだそう。

同性カップルの場合、パートナーシップ証明書が受理されるのは結婚を意味し、パートナーシップ証明書を返還するのは離婚を意味します。

増原裕子さんと東小雪さんが離婚した理由は価値観の違いや将来の考え方のようですね。

増原裕子と東小雪はこの度、約6年半の関係にピリオドを打ち、離婚するという選択をいたしました。昨日12月25日、渋谷区にパートナーシップ証明書を返還いたしました。

引用:東小雪オフィシャルブログ

それぞれの活動や仕事が増えていく中で、時間のすれ違いが生じてきて、また価値観の違いから、ふうふとして見たい将来にも少しずつすれ違いが生じるようになりました。

引用:東小雪オフィシャルブログ

ですが、離婚後も相談相手や仕事仲間として協力していくとのこと。

円満離婚です。

勝間和代の結婚歴と子供(娘)&増原裕子の離婚歴などプロフィールについて最後に一言

勝間和代さんが増原裕子さんとの交際を報告したのは、増原裕子さんと今後を楽しく暮らしていくためだったようです。

勝間和代さんの自宅は仕事場でもあります。

ですので、仕事関係の人が自宅に来る場合、増原裕子さんとの関係がバレないようしなければなりませんでした。

それだけではなく、友人に増原裕子さんを紹介することもできません。

そして2人で外食をする時も十分気を使わなければなりません。

そんなプライベートを隠した生活では勝間和代さんや増原裕子さんもは心から楽しめる暮らしではないと感じたのでしょう。

辛い次期を乗り越え幸せを掴んだお二人には、今後はぜひお二人で外食や旅行など人生を大いにた楽しんでほしいと思います。

 

以上が勝間和代さんと増原裕子さんについて調べた結果です。

 

 

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