映画ピーターラビットでトーマス・マグレガー日本語吹き替え声優は浅沼晋太郎!

トーマス・マグレガーの日本語吹き替え声優は、浅沼晋太郎(あさぬま・しんたろう)さんでした。

浅沼晋太郎さん画像は渋谷はるかさんの画像で確認できます。

浅沼晋太郎さんは1976年1月5日生まれ、岩手県盛岡市出身。

職業は脚本家、演出家、俳優、声優、ナレーター、コピーライター、デザイナーと幅広く活躍しています。

吹き替え声優の活躍が非常に多く、近年のアニメの一例をあげると、2017年「クズの本懐」桐嶋篤也役、2017年「はじめてのギャル」羽柴ジュンイチ役、2018年「Cutie Honey Universe」早見青児役など。

 

 

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映画ピーターラビットでトーマス・マグレガー役ドーナル・グリーソンのプロフィール!父は俳優ブレンダン・グリーソン!

トーマス・マグレガー役を演じたのは、ドーナル・グリーソン(Domhnall Gleeson)さんでした。

ドーナル・グリーソンさんの生年月日は1983年5月12日。

アイルランド・ダブリン出身。

ドーナル・グリーソンさんは監督や脚本の経験を経てから俳優として活躍するようになりました。

2006年には「ウィー・トーマス」でトニー賞にノミネートされていますが、映画に多く出演するようになったのは2009年頃から。

ドーナル・グリーソンさんが俳優を目指したのには、ドーナル・グリーソンさんの父親が影響しているそう。

じつはドーナル・グリーソンさんの父親は有名な俳優ブレンダン・グリーソンさんです。

父親のブレンダン・グリーソンさんとは、2010年公開の映画「ハリーポッター死の秘宝PART1」で親子共演を果たしてます。

ドーナル・グリーソンさんは多くの話題作に出演されていて、近年では映画「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」ハックス将軍が有名のよう。

今後の活躍も非常に楽しみな俳優さんの1人です。

 

 

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映画ピーターラビットのマグレガーおじさん日本語吹き替え声優は糸博!

マグレガーおじさんの日本語吹き替え声優は、糸博(いと・ひろし)さんでした。

糸博さんは1933年3月15日生まれで福岡県出身。

糸博さんは、「24-TWENTY FOUR-シーズンⅣ」フィリップ・バウアー役、「天空の城ラピュタ」ダッフィー親方役、「ゴルゴ13」ブライアン・スミス役、など多くの吹き替え声優を担当しています。

近年のテレビアニメの一例をあげると、2015年「ポケットモンスターXY」ジンゴロウ役、2018年「タイムボカン逆襲の三悪人」葛飾北斎役など。

映画ピーターラビットのマグレガーおじさん役はサム・ニール!

マグレガーおじさん役を演じたのは、サム・ニールさんでした。

サム・ニールさんの生年月日は1947年9月14日、北アイルランド・オマー出身です。

サム・ニールさんの代表作となるのは「ジェラシック・パーク」アラン・グラント博士役、カンヌ国際映画祭でグランプリを受賞した「ピアノ・レッスン」アリスディア・スチュワート役など。

サム・ニールさんは難しい役もそつなくこなし味のある役者として人気です。

じつはサム・ニールさんの再婚相手は日本人なんですよ。

(初婚は女優リサ・ハロウさん)

嫁はメイクアップ・アーティストで結婚したのは1989年です。

知り合ったのは、「デット・カーム/戦慄の航海」の撮影現場だったそうで、1990年には2人の間に女の子が生まれています。

ピーターラビット(映画)吹き替え声優日本版一覧,両親編&親戚編ではパイのお父さんやお母さんとベンジャミンを紹介!

こちらではパイになってしまったピーターラビットのお父さんの吹き替え声優。

お父さんがパイになるまえに結婚したピーターラビットのお母さんの吹き替え声優。

さらにピーターラビットと仲良しのいとこベンジャミン・ハニーの吹き替え声優を紹介します。

ベンジャミン・ハニーはピーターラビットのお母さんの兄の子供です。

お母さんからすると甥になりますね。

映画ピーターラビットのお父さん日本語吹き替え声優は東地宏樹!

ピーターラビットのお父さんの日本語吹き替え声優は、東地拡樹(とうち・ひろき)さんでした。

アメリカ版はブライアン・ブラウンさん。

東地拡樹さんは、1966年5月26日生まれ、東京都出身。

じつは、東地拡樹さんは役者や声優には興味がなかったのだとか。

しかし周囲の影響で日本大学芸術学部演劇学科の演劇コースを卒業し、その後はナレーションや舞台で活躍。

初めて吹き替えを担当したのは、映画「アンナ・マデリーナ」に出演した金城武さんの日本語吹き替えだったそうです。

本格的に吹き替え声優を始めたのは、金曜ロードショーで放送された「メン・イン・ブラック」でウィル・スミスさんの日本語吹き替えとのこと。

近年のテレビアニメ吹き替声優の一例をあげると、2017年「おそ松さん」マイコマツ役、2018年「オーバーロードⅡ」ザリュース・シャシャ役、2018年「博多豚骨ラーメンズ」宗方役など。

 

 

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映画ピーターラビットのお母さん日本語吹き替え声優は杉山滋美!

ピーターラビットお母さんの日本語吹き替え声優は、杉山滋美(すぎやま・しげみ)さんでした。

アメリカ版はレイチェル・ウォードさん。

杉山滋美さんは、8月4日(年不明)生まれ、出身は静岡県。

私生活でもお母さんのようですね。

杉山滋美さんが吹き替えを担当する年齢は3歳~104歳までと様々で、悪い役や人間ではない役の日本語吹き替えを担当することが多いのだとか。

海外ドラマでは「CSI:科学捜査班7」ハイディ役の吹き替えなどを担当。

*杉山滋美さんは、映画「ピーターラビット」サラベスの日本語吹き替え声優もしています。

映画ピーターラビットのベンジャミン日本語吹き替え声優は吉田ウーロン太!

ピーターラビットはお父さんの形見になるブルーのジャケットがトレードマークです。

ベンジャミンの吹き替え日本語声優は、吉田ウーロン太(よしだ・うーろんた)さんでした。

アメリカ版はコリン・ムーディーさん。

吉田ウーロン太さんは1978年2月9日生まれ、東京出身。

吉田ウーロン太さんはお笑いコントグループ「フラミンゴ」のメンバーです。

フラミンゴは2002年7月に3人で結成されました。

しかし仕事はコントだけではなく、俳優や声優のほか、脚本家や演出家など幅広く活躍しています。

 

3ページではピーターラビットの3つ子の妹、モプシー、カトンテール、フロブシー、の日本語吹き替え声優や、ピグリンなど動物のに日本語吹き替え声優。

動物の吹き替え声優には映画「ピーターラビット」でビア役を演じたローズ・バーンさんやドーナル・グリーさんもいますよ。

その他、現在分かってる日本語吹き替え声優を記載しています。

 

 

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